| ナノテクノロジー増刊号/ 2011年度(No.121) |
| ナノテクノロジーの最新技術と繊維の未来 |
| 第1部 総論 |
| ■グローバルなイノベーション拠点の方向性と「つくばイノベーションアリーナ」の 取り組み |
| ■ファイバーイノベーション・インキュベータ「Fii」の設立 |
| ■植物工場の可能性を拓く「信州大学先進植物工場研究教育センター (SUーPLAF)」の発足 |
| 第2部 ナノファイバーの現状と将来展望 |
| ■NEDOのナノテクノロジーへの取り組みとナノファイバー技術の開発 |
| ■ナノテクノロジービジネス推進協議会(NBCI)の活動とナノテク見える化活動について |
| 第3部 ナノファイバーの製品開発を支える装置の開発動向 |
| ■韓国におけるナノ粒子関連技術の現状および市場動向 |
| ■エルマルコの量産装置によるナノファイバー・アプリケーションの実用化 |
| ■大量生産を可能にした韓国・トップテック社の多機能ナノファイバー装置の開発 |
第4部 ナノファイバーの製品開発への取り組み |
| ■量産化を可能にするナノファイバー量産試作機の開発 |
| ■炭素繊維不織布を用いたリチウムイオン二次電池用負極材料の開発 |
| ■NEDO開発プロジェクトの目的と開発された「ナノウォーム」の製品概要、 その性能評価について |
| ■エレクトロスピニング法による新規ナノファイバー大量生産装置の概要 |
| ナノテクノロジー増刊号/ 2010年度(No.111) |
| ナノテクノロジーに期待される開発成果とその実用化 |
| 第1部 総論:ナノテクノロジーの普及・実用化に向けて |
| ■ナノテク高機能ファイバー連携センターにおける協働開発推進の現状と課題 |
| ■信州大学ファイバーイノベーションインキュベータ 「 Fii 」 |
| 第2部 ナノテクノロジー製品開発への取り組み |
| ■再生医療の現状と組織再生に向けたナノファイバー応用への取り組み |
| ■海洋バイオマス由来の超微細繊維「マリンナノファイバー」の製造および利用開発 |
| ■TRINCのナノフィルター:「ナノフィニッシュ トリンク」 |
| ■ナノファイバー力学的特性評価 |
| ■「ナノテク」を用いた先進消防服開発の事例紹介 |
| 第3部 ナノテクノロジーの新たな展開に注目される技術 |
| ■ナノファイバーのさらなる進展に開発された「ナノファイバー製造装置」と 金属材料を原料としたナノファイバー製品の開発 |
| ■電界紡糸ナノファイバー:技術の現状、応用及びマーケット |
| ■ガスバリア機能付低抵抗透明電極フィルム |
第4部 ナノテクノロジー製品の開発に役割担うテクノロジーと |
| ■水酸基の化学修飾で多彩な機能を付与、幅広い用途で注目を集める 「セルロースナノ素材」 |
| ■圧排・吸液・洗浄・圧迫止血など内視鏡下手術の効率化と安全性を高めた 「セクレア」の開発 |
| ■NEUナノファイバーエレクトロスピニングユニット |
| ナノテクノロジー増刊号/ 2009年度(No.102) |
| ナノテクノロジーが拓く産業の未来 |
| 第1部 総論 |
| ■ナノサイクルと二つのコヒーランス ―ナノテクノロジー研究部門の基本方針と研究活動― |
| ■ナノテク高機能ファイバーイノベーション ―生活イノベーションを目指して― |
| 第2部 ナノファイバー創製に向けたテクノロジー |
| ■滋賀県におけるエレクトロスピニング法によるナノファイバーの作成とその応用事例 |
| ■エレクトロスピニング法による光触媒活性ナノファイバーの作製 |
| ■機能性ナノファイバーの創製 |
| ■高強度天然フィラー「セルロースナノファイバーの新規製造技術」の開発 |
| ■バイオナノファイバーからつくる透明ナノマテリアルの新たな展開 |
| 第3部 開発進む新たなナノファイバー製品 |
| ■数百ナノの中心繊維径を持つ極細繊維不織布「シンテックスナノ」の開発 ―環境・エネルギー・メディカル分野のニーズに応える細繊維径不織布を実現― |
| ■カーボンナノチューブを抄き込んだ機能紙「CNTペーパー」の技術紹介 |
第4部 ナノファイバーの創製に役割担うテクノロジーと製造装置・ |
| ・ナノファイバー製造装置 ・電解放出型電子顕微鏡 ・ナノレベル膜厚試験器 ・ナノファイバーラボ用製造装置 ・ナノファイバー欠陥検出装置 ・ナノ硬さ試験器 ・ナノ粒子測定装置 ・ナノスクラッチ試験機 ・ナノマテリアル用マスク |